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TERROIR HUB WINE
Domaines de 長野
Une sélection des domaines viticoles de 長野.
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シャトー・メルシャン 椀子ワイナリー
メルシャンが上田市の椀子ヴィンヤードに展開する大規模エステートワイナリー。広大な自社畑と景観を生かした観光拠点でもある。
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シャトー・メルシャン 桔梗ヶ原ワイナリー
1938年に造られた歴史ある建物を利用し、世界に誇る桔梗ヶ原メルローを生み出した地で高品質なワイン造りに特化する小さなワイナリー
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井筒ワイン
塩尻および松本平産ぶどう100%を使用し、地元の契約農家と連携しながらぶどうの栽培から醸造、瓶詰めまでを一貫して行っています。
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林農園 五一わいん
昼暑く、夜涼しい桔梗ヶ原の地で栽培されるぶどうはゆっくりと成熟し、適度な酸味と果実味の濃縮された複雑な味わいを生み出す
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信濃ワイン
父子三代で信頼と評判を築いてきた桔梗ヶ原を代表するワイナリーのひとつ
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アルプスワイン
生産者の情熱と最新テクノロジーが生むワイン
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サントリー 塩尻ワイナリー
様々な醸造法や貯蔵法にも挑戦し続けているワイナリー
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Kidoワイナリー
除草剤を使わない草生栽培にこだわり、「オータムカラーズ」「プレミアムメルロー」「プライベートリザーブ」の3シリーズと、最高品質時に「プロジェクトK」を製造しています。
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ドメーヌコーセイ
メルロにこだわり、メルロを極める
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ヴォータノワイン
石の多い奈良井川沿いの畑でワイン用ぶどうを栽培
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塩尻ファーム ドメーヌスリエ
建設・飲食業の「塩尻建友」が遊休農地再生のため設立。2013年にぶどう栽培開始、2019年にワイナリーを設立。「スリエ」はフランス語で「笑顔」の意。米粉専門ベーカリーを併設。
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リュードヴァン
荒廃農地の再生や豊かな食文化づくりへの貢献
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日本ワイン農業研究所 アルカンヴィーニュ
ワイン用ぶどうを栽培する農家の受け皿になるべく、買い取ったぶどうで自社ワインを醸造、または委託醸造を引き受けるクレイドル(ゆりかご)ワイナリー
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ヴィラデストワイナリー
里山暮らしとワインの魅力を発信
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マンズワイン 小諸ワイナリー
千曲川ワインバレーのパイオニアとして、マンズワインが1973年に開設。日本屈指の樹齢を誇るシャルドネの古樹や32品種が植えられた品種園約3,000坪の日本庭園「万酔園」などの見どころがある。
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ファンキー・シャトー
自然からのメッセージが感じられ、飲んで楽しく、精神的な豊かさを与えてくれるワイン造りを目指す
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はすみふぁーむ
ワインづくりは農作業の延長線上
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サンクゼール
なだらかなぶどう畑の丘に、醸造所やレストラン、小さなチャペルなどが点在するサンクゼール。オーナーの久世さん夫妻がペンション経営からジャム工房を経て、ワインづくりを志した施設です。フランスの田園地帯に感銘を受け、100年後の美しいぶどう畑を目
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安曇野ワイナリー
北アルプスを西に望む安曇野に位置し、自社畑のぶどうを使用したワイン生産を行うワイナリー。
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山辺ワイナリー
松本産ぶどう100% 味わいのしっかりしたワイン。美ヶ原高原麓の標高600〜850mに位置し、昼夜の大きな寒暖差や長い日照時間など、絶好の成育環境に恵まれています。
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信州まし野ワイン
独創的でバラエティー豊かな商品を生み出すワイナリー。
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信州たかやまワイナリー
高山村のテロワールを世界に届けたい
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ドメーヌ長谷
大手外資系レコード会社に勤めていた長谷光浩さんが、ワイン好きが高じて2017年にワイナリーを設立。複数のぶどうを同一畑で育て、野生酵母で醸造するワインは、テロワールをはっきり表現しています。
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カンティーナ・リエゾー
日本で最も美しい村の家族で営む小さなワイナリー。サンクゼールで栽培、醸造に携わった湯本康之さんが、2007年から地元高山村でぶどう栽培を開始しました。
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たかやしろファーム
量を追わず、品質を最優先に考えるワインづくり
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楠わいなりー
健康的なぶどうを使って、日本の食事に合う高品質でやさしく上品なワインを追求
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大和葡萄酒 四賀ワイナリー
世界品質のワインづくりと日本独自の産地形成を目指す老舗ワイナリー。
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ノーザン・アルプス・ヴィンヤード
オーナーの若林政起さんは20代からの夢を叶えるため、2008年に実家の農地でぶどう栽培をはじめた。職人がつくる手工芸品のようなワインを目指す。
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ナゴミヴィンヤーズ
和(かのう)にできた 和(なごみ)というワイナリー。池敬絃さんは2010年に東御市へ移住し、ぶどう栽培を開始。野生酵母で醸し、風土に根ざしたワインづくりを行っている。
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ぼんじゅーる農園
医師の簑輪康さんが2008年から長野県でぶどう栽培を開始(東御市では2010年)、開園から13年を経た、2021年に満を持して醸造所を開設しました。
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レヴァンヴィヴァン
ぶどうの力を生かす栽培でポテンシャルを引き出すワイン
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テールドシエル
標高800m超の糠地地区で、地元出身の池田岳雄さんが家族とともに、「天空の大地」での自然と調和したワインづくりを実践しています。
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ジオヒルズワイナリー
清しい風吹く丘の上のワイナリー
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たてしなップルワイナリー
立科産の上質なりんごを使ったワイン・シードルを製造。立科町のりんご農家が起源のワイナリー。
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キリノカ ヴィンヤーズ & ワイナリー
遊休荒廃地を開墾し、ピノ・ノワールとシャルドネを定植。2024年にワイナリーを開設した。
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西飯田酒造店
信州の地ワイン メローズ。東京農大との連携により、花から分離した酵母を使用し、地元産ナイアガラを日々草の花酵母で仕込んだ手づくりのワインを製造。
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小布施ワイナリー
4代目曽我彰彦氏がブルゴーニュで修行し、自社農場のぶどうのみで造るエステートワイン。農薬・化学肥料不使用の「サンシミ(Sans Chimie)」ワインで知られる。
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ドメーヌ・ヒロキ
ぶどう栽培のプロが実現させた池田町初のワイナリー。北アルプスを望む安曇野北部の池田町で、昼夜の寒暖差を活かした高品質なワインを醸造。
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イルフェボー
千曲市初のワイナリー。耕作放棄地の解消と地域のテロワール発掘を目指し、2022年に設立。ワイナリー名はフランス語で「いい天気」の意。
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シクロヴィンヤード
元プロサイクリストの飯島さんご夫妻が2014年からぶどう栽培を開始し、2019年に自社ワイナリーを完成。ミシュランガイド掲載飲食店に採用された実績を持つ。
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ドメーヌ ナカジマ
自然派にこだわった家族経営のワイナリー。農薬・化学肥料一切不使用、天然酵母・無濾過・無清澄。急斜面の畑でほぼ全工程を手作業で行う。
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ツイヂラボ
2020年に設立。オーストラリアや欧州でワイン造りの実績を積んだ醸造家・須賀貴大氏を迎え、地域の生産者のぶどうを活用した実験的なワイン造りに挑戦する。
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スイス村ワイナリー
「ワインは農産物である」を軸足に、安曇野産ぶどうを中心に長野県産のぶどうのみを使用。ラベルにはぶどうの産地・品種名・収穫年を記載し、生産者の顔が見えるワイン造りを行う。
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VINIQROBE
2016年からピノ・ノワールを植栽し、2019年9月に開業した高山村5軒目のワイナリー。各ボトルに一点ものラベルを採用し、フルート演奏に合わせたダンス写真を使用する。
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川島醸造
2015年に高山村に移住してビオ(有機農法)でぶどう栽培を開始。許可されている石灰硫黄合剤とボルドー液のみ使用。野生酵母・酸化防止剤無添加の自然派ワイン。
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有旅ワイナリー
長野市初のワイナリー。元星野リゾート・ザ・リッツカールトン東京ソムリエの田中啓氏が2016年に転身、2024年に醸造所竣工。標高650mの海洋性土壌の遊休農地を再生。
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八ヶ岳はらむらワイナリー
標高914mの八ヶ岳西麓に立地。冷涼な高原気候を活かしたエレガントなワインを醸造。八ヶ岳西麓ワインバレーの中核ワイナリー。
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キフタトワインズ
標高900〜1,300mの冷涼な八ヶ岳西麓に位置する家族農園。家族の名前の頭文字を組み合わせた名称。2024年にワイナリー完成、初エステートヴィンテージ収穫。
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セイル・ザ・シップ・ワイナリー
2016年に上田市東山の小高い丘にぶどうを植栽。除草剤・化学合成農薬を使わず土や虫・微生物を大切にした栽培でカベルネ・フランを主力に醸造。
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大和葡萄酒 梓川ワイナリー
長野県松本市梓川に位置する老舗ワイナリー。世界品質のワインづくりと日本独自の産地形成を目指す。国産ワインコンクール受賞歴を持つ。
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カーヴ・ド・ミドウ
リュードヴァングループが設立したクレイドル型ワイナリー。御堂地区の生産者に対し、ぶどう栽培の機械化支援・醸造技術支援・ワイン販売まで一貫してサポートする。
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マザーバインズ長野醸造所
高山村に設立された醸造所。地域農家のぶどうを受け入れ醸造する地域共生型ワイナリー。
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カーヴハタノ
代表の波田野信孝氏が「仮説に基づき実験と検証」を重ねながら、「おいしいぶどうづくり」に注力するワイナリー。顔が見えるお客様へ自信をもって届けるワインを標榜し、雨よけ栽培の導入や農薬削減を実験しながら栽培から醸造・販売まで一貫して行う。
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アパチャーファーム&ワイナリー
2011年からぶどう栽培を開始し、2022年8月に自社ワイナリーを開設。野生酵母で醸造し亜硫酸使用を最小化した自然派ワインを生産。高齢農家の巨峰畑を引き継ぎ、新しい醸造方法で挑戦する。
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ヴェレゾン・ノート
東京から移住した中川裕次さんと櫻山記子さんが営む新興ワイナリー。塩田平東山地区の標高550mの南向き斜面に畑を展開し、「エレガントかつパワフルな長熟タイプの赤ワイン」を目指し、化学農薬を使わない有機栽培を実践している。
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ドゥ モンターニュ タテシナ醸造所
蓼科山麓(立科町)と浅間山麓(小諸市)の二人の醸造家による共同醸造所。「ドゥ モンターニュ」はフランス語で「二つの山」を意味し、それぞれの畑のぶどうを別々に醸造することで、異なるテロワールを表現する。
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ドメーヌ・ド・ユノハラ
1964年創業の松本市美ヶ原温泉・追分屋旅館が2023年8月に開設したワイナリー。「ぶどう畑のある情景を復活させて残したい」という思いから誕生。信州ぶどう栽培発祥の地・松本里山辺で、老舗旅館と一体となったユニークな施設。
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ビーナスライン醸造場
「フランス語で『ネコの耳』を意味する名の通り、かわいいけれどツメもキバもある、親しみやすいけれど芯のあるワイン製造を目指している」。畑から見える大泉山と小泉山をネコの耳に見立てて命名。標高930〜960mの八ヶ岳西麓に位置する。
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ガクファーム&ワイナリー
北アルプスなどの3000m級の山々に取り囲まれた信州松本平のガレージワイナリー。昼夜の気温差が大きく雨量が少ない内陸性気候と標高700mの環境を活かし、その土地らしさを重視したワイン造りを実践している。
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VinVie
リンゴ農家とブドウ農家が協力して2018年にシードル生産を開始したワイナリー。標高720メートルの南アルプスの丘の上に位置し、「普段の生活の中にあるワイン・シードル」を目指す。GI長野認定ワインを取得済み。
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大池ワイナリー
「山形村の里山時間が育むワイン」をコンセプトに、2014年の信州山形ワイン特区認定を経て2015年に誕生したガレージワイナリー。標高約700mの里山に位置し、自然にやさしい栽培法にこだわる。元精密機械工場を醸造所として再活用。
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伊那ワイン工房
約30年間、数社のワイナリーの醸造責任者を務めたベテランが開いた夫婦二人の小さな醸造専門醸造場。元診療所の建物を活用し、小ロット委託醸造と自社製品製造を実施。各製品に「作品番号(Op)」を付け、原料栽培者や製造意図を公開している。
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こもろっこファーム&ワイナリー
小諸市の耕作放棄地を再生して誕生したワイナリー。年間降雨量が少なく日照豊富で寒暖差の大きい小諸のテロワールを表現するワインを醸造。約10か所のヴィンヤードに1万8千〜2万本のぶどうを栽培する。
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軽井沢アンワイナリー
2015年から標高870mの小諸市糠地地区で栽培を開始し、2018年に小諸城下町でワイナリー(アンワイナリー)を開設。2023年10月に軽井沢の歴史的建造物(旧大日向教会・聖ヨゼフ保育園)を再活用し、軽井沢初のワイナリーを開設した。
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ぶどうやぶ
夫婦でワインぶどうの栽培をする長野市信州新町の山奥のワイナリー。2020年より開園し約2haに11品種のぶどうを栽培。複数品種を同日に収穫してブレンドするユニークなアプローチで、白・赤・ロゼの3スタイルを展開する。
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HASE de KODAWAAR
2022年7月に醸造所が完成し、9月より醸造を開始した松本市のエステートワイナリー。「草は友達」をモットーに草生栽培による土壌管理を行い、Lyre仕立てV字型垣根を採用した小規模醸造。松本産リンゴを原料としたシードル醸造も実施する。
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アトリエ・デュ・ヴァン
東御市新張の小規模エステートワイナリー。千曲川ワインバレー東地区で、地域の食と景観に寄り添う少量生産を行う。
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ヴィーノ・デッラ・ガッタ・サカキ
「小規模ワイナリーであることを生かして品種ごと、畑ごと丁寧に醸造」することを特徴とする坂城町のワイナリー。ヴィンヤード、醸造施設、レストラン・ショップを備えた複合施設で、シニアソムリエの資格を持つシェフによるワインと料理のマリアージュを提供
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ヴァン・ドマチ・フェルム36
大町市平の北アルプス山麓で栽培から醸造まで手がける小規模エステートワイナリー。冷涼な気候を生かした少量生産が持ち味。