Tsukuba Vineyard 栗原醸造所の物語
代表・髙橋学氏が2014年、遊休農地約1000平方メートルにプティマンサンの苗を定植しワイン用ブドウ栽培を開始。栽培面積を約2.3ヘクタールまで拡大し、2019年12月に農林水産省の6次産業化総合事業計画の認定を受け、2020年8月に「つくばワイン・果実酒特区」の製造免許を取得、自社醸造施設「栗原醸造所」を開設した。それ以前は筑西市の酒造会社への委託醸造だった。※つくば市内には別法人「つくばワイナリー」(株式会社かどや運営)が存在するが、本ワイナリーとは無関係の別法人。
