ミシマファームワイナリーの物語
1960年創設のぶどう園を母体に、2016年12月に土佐町が「ワイン特区」の認定を取得。2017年6月に高知県初となる果実酒製造免許を取得し、2018年からワイン醸造を開始した。化学農薬不使用で栽培する生食用ぶどうと、メルローやピノ・ノワールなどのワイン専用品種を用いてワインを製造している。
1960年創設のぶどう園を母体に、2016年12月に土佐町が「ワイン特区」の認定を取得。2017年6月に高知県初となる果実酒製造免許を取得し、2018年からワイン醸造を開始した。化学農薬不使用で栽培する生食用ぶどうと、メルローやピノ・ノワールなどのワイン専用品種を用いてワインを製造している。
ミシマファームワイナリーが使用する主なブドウ品種
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