TERROIR HUB WINE

EST. 2019

和歌山湯浅ワイナリー

TOA200

Since 2019 — 有田郡湯浅町, 和歌山県

公式サイト
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TOA200

和歌山湯浅ワイナリーの物語

しょう油発祥の地・湯浅町にある観光型ワイナリー。和歌山産フルーツの果実酒も含め、幅広いラインアップを展開する。

7
年の歴史
令和元年(2019年)創業。

和歌山湯浅ワイナリーの特徴

特徴 1
醸造歴約40年のベテラン醸造家が指揮
特徴 2
年間生産量約8万本(720ml換算)
特徴 3
和歌山産フルーツを使ったリキュール「勹果(ほうか)」も展開

使用品種

和歌山湯浅ワイナリーが使用する主なブドウ品種

シャルドネカベルネ・フラン

代表銘柄

PHOTO

TOA200

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勹果(ほうか)

基本情報

📍
所在地
和歌山県有田郡湯浅町栖原332
📞
電話
0737-63-0061
🌐
ウェブサイト
🏠
見学・試飲
試飲室あり・見学可。営業時間要確認。
📍
和歌山湯浅ワイナリー
和歌山県 有田郡湯浅町

出典:https://nihonwine.jp/winery_intro/yuasa-winery/

よくある質問

Q 和歌山湯浅ワイナリーの見学・テイスティングはできますか?
試飲室あり・見学可。営業時間要確認。
Q 和歌山湯浅ワイナリーの所在地・アクセスを教えてください
住所は和歌山県有田郡湯浅町栖原332です。
Q 和歌山湯浅ワイナリーはいつ創業しましたか?
令和元年(2019年)に創業しました。和歌山県を代表するワイナリーのひとつです。
Q 和歌山湯浅ワイナリーではどのようなブドウ品種を使っていますか?
主にシャルドネ、カベルネ・フランを使用しています。
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