TERROIR HUB WINE

EST. 1939

大浦ぶどう酒

赤湯の地ワイン

Since 1939 — 南陽市, 山形県

GI山形
公式サイト
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赤湯の地ワイン

大浦ぶどう酒の物語

置賜盆地の中に位置する南陽市赤湯は、山形県のぶどう発祥の地として知られており、県内有数のぶどう産地です。創業以来、その良質な地元産ぶどうだけにこだわった赤湯の地ワインを造っております。

87
年の歴史
昭和14年(1939年)創業。

大浦ぶどう酒の特徴

特徴 1
1939年創業
特徴 2
赤湯温泉街所在
特徴 3
地元産ぶどう100%

使用品種

大浦ぶどう酒が使用する主なブドウ品種

デラウェアベーリー・アリカントAカベルネソーヴィニヨンシャルドネマスカットベーリーA

地理的表示(GI)認定産地

GI山形

国税庁認定 地理的表示保護ワイン産地

代表銘柄

PHOTO
赤・白・ロゼ

赤湯の地ワイン

赤・白・ロゼ

基本情報

📍
所在地
山形県南陽市赤湯312
📞
電話
0238-43-2056
🌐
ウェブサイト
🏠
見学・試飲
見学無料・要予約(日曜日・祝日・繁忙期は不可)。試飲無料(最大6種類)
📍
大浦ぶどう酒
山形県 南陽市

出典:https://giyamagata-wine.jp/maker/oura/

よくある質問

Q 大浦ぶどう酒の見学・テイスティングはできますか?
見学無料・要予約(日曜日・祝日・繁忙期は不可)。試飲無料(最大6種類)
Q 大浦ぶどう酒の代表的なワインを教えてください
代表銘柄は赤湯の地ワインなどがあります。
Q 大浦ぶどう酒の所在地・アクセスを教えてください
住所は山形県南陽市赤湯312です。
Q 大浦ぶどう酒はいつ創業しましたか?
昭和14年(1939年)に創業しました。山形県を代表するワイナリーのひとつです。
Q 大浦ぶどう酒ではどのようなブドウ品種を使っていますか?
主にデラウェア、ベーリー・アリカントA、カベルネソーヴィニヨン、シャルドネ、マスカットベーリーAを使用しています。
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