1962年に地元農家の共同醸造場として設立。1989年に現オーナー(中村雅量)が受け継ぎ現在の形に。1.5haの自社農園でシャルドネ・メルロー・カベルネを栽培。日本初のバキューム式搾汁機を導入し酸化を防止。170名以上のヴィンヤードクラブ会員と農作業・テイスティングを共有。
奥野田葡萄酒醸造が使用する主なブドウ品種
国税庁認定 地理的表示保護ワイン産地
白ワイン
シャルドネ、オーク樽発酵
オレンジワイン
甲州、オレンジワイン
赤ワイン
マスカットベリーA・メルロー、オーク樽熟成
JR中央本線 塩山駅(車約10分)