2004年にワインづくりを志し、北海道三笠市達布地区の南向斜面約1haを開墾したのが始まり。葡萄畑はできるだけ無農薬にこだわり、葡萄そのものが本来持っている自然の酵母を使って発酵させるワイン造りにこだわっています。
タキザワワイナリーが使用する主なブドウ品種
国税庁認定 地理的表示保護ワイン産地
白ワイン
北海道固有品種・旅路を野生酵母で醸す辛口白。
赤ワイン
三笠市の自社畑ピノ・ノワールを使う赤。
白ワイン
北海道産ケルナーの香りと酸を生かした白。
JR函館本線 三笠駅(車約20分)