合同会社イレンカ(IRENKA)の物語
2012年1月、デイビッド・アシュリー氏と永井邦代氏が設立。同年、岩見沢市栗沢町上幌の休耕地約1.3haにピノ・ノワールを植栽し、現在は樹齢3〜5年の樹約4,000本を有する。醸造は隣接する10R(トアール)ワイナリーの施設を借りて行う委託醸造で、永井氏が中心となって醸造している。減農薬・減化学肥料の「リュット・レゾネ」で栽培し、サステナブルな「スロー・ワイン」造りを掲げる。「イレンカ」はアイヌ語で「理想・希望」を意味する。
2012年1月、デイビッド・アシュリー氏と永井邦代氏が設立。同年、岩見沢市栗沢町上幌の休耕地約1.3haにピノ・ノワールを植栽し、現在は樹齢3〜5年の樹約4,000本を有する。醸造は隣接する10R(トアール)ワイナリーの施設を借りて行う委託醸造で、永井氏が中心となって醸造している。減農薬・減化学肥料の「リュット・レゾネ」で栽培し、サステナブルな「スロー・ワイン」造りを掲げる。「イレンカ」はアイヌ語で「理想・希望」を意味する。
合同会社イレンカ(IRENKA)が使用する主なブドウ品種
国税庁認定 地理的表示保護ワイン産地
赤ワイン
ロゼ
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